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新型コバルトRALSの保険点数改定について

2008.04.01

お陰さまで平成20年4月の診療報酬改訂にて、Ir-192またはCo-60を線源として選択できる、ドイツ BEBIG社製 アフタローディング“Multisource(マルチソース)”が「新型コバルト小線源治療装置」として認定され、Co-60を線源として選択した場合も「高線量率イリジウム照射」と同額の照射料を請求できるようになりました。